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ギターも弾けるバサー

Author:ギターも弾けるバサー
ギターも弾けるバサー。略してGHB。
鬼怒川のスモールマウスバスを追いかけて。茨城県を流れる鬼怒川。その中流域でクオリティフィッシュを狙います。

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レコチョク1

ジャスト・ゴーマル! 2015鬼怒川釣行No.11

2015年5月10日(日)月齢21.3小潮テレメータ水位-1.19~-1.21m





前回の釣行時、ヒデさんが言っていた。
「次の休みは日曜日!」



ってな訳で、またしてもコラボ釣行してきました。


前日の晩、ってか、当日の未明になるのか。
就寝時間が午前3時近かった。

絶対に夜明けには起きられないよな。
そう思いながら眠りに就く。

案の定、目を明けた時には、午前7時。
すぐさま、出撃。


前回と同じ場所に、ヒデさんの車はあった。

今回は、スピニングタックル1セットのみ。


おはようございます。
なになに?
47cmを獲ったって?
スゲー!


という訳で、スプリットショットで流し始めるが、どうにもこうにも、釣れる気がしない。


ブレイクラインに移動し、ライトテキサス。
チョンっとあおって、ポーズ。

チョンっとあおった瞬間、ククッと重みを感じる。

前回のショートバイトのイメージから、瞬間的にアワセ。


しかし、空振り。

回収したリグは、ワームがズレていた。




堰の堰堤上に立ち込む。


オイカワの群れが堰上に。

時々、その群れ目掛けてスモールが突っ込んでくる。
背中を出して、追いまわしている。

中には40upも混じる。

GHBとヒデさんはヒートアップ。
ノーシンカーワームにリグチェンジ。

その間に、ヒデさんがリグってあったワームでボイル撃ち。

ヒットするも、外れる。


GHBも、オイカワの群れの中にリグを通す。

ボイルが起これば、すかさずキャスト。

群れの中を通す。

移動しながら、通す角度を変えて行く。


しかし、ドツボにハマるだけで、ヒットしない。

かなりの時間を費やしてしまった。



そろそろヒデさんは時間切れ。
お疲れ様でした。

しかし、GHBは消化不良。
しばし延長。



風が強いな、などど思っていたら、気が付けば北からの暴風になっている。

ライトリグは扱えない。
そこで取り出したるは、フットボールジグ。

スピニングにフットボール。
向かい風でも、まぁまぁ勢いよく飛んでいく。
そして、ひたすらシャクル。

バイトなのか障害物なのか?
時々手応えがあるたびにアワセを入れていくが、なにも乗って来ない。


あれ~~?

あそこで釣りしてるの、クラシカルさんじゃない?


移動してみるとぉ。

やっぱりクラシカルさんだ!

お久しぶりです。
フムフム、なる程!
そういうことですか。
お元気そうで何よりです。

近況報告やらフィールド情報やら、たくさん頂きました。


それにしても、クラシカルさんはキャストが上手です。


GHBは疲れたので、先に上がらせて頂きます。
頑張ってください。





































































オマケ



DSC08524.jpg

DSC08527.jpg



実は、やらかしました。

生涯3本目の50up、頂きました。


ここでは、どの場所でどうやって仕留めたのかは、秘密とさせて頂きます。

ルアーは、GHBが巻いた3/8ozのフットボールラバージグ + ゲーリー4インチグラブNo.218です。


本当は、全部書きたいんです。
でも、場所が場所だけに、ピンポイントになってしまうので。


フィールドでお会いした人には、お話しします。




タックルデータ
ロッド:ダイワエアエッジ721MLS
リール:ダイワフリームス2506
ライン:RapalaラピノヴァX マルチゲーム ピンク 0.8号
リーダー:サンライン クインスター 600m ミストグレー 2.5号(ナイロン)
ルアー:自作フットボールラバージグ3/8oz
トレーラーワーム:ゲーリー4インチグラブワインペッパー
偏光:TALEXアクションコパー + ZEAL イグナイトTI … Produced by メガネの久地岡



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2015-05-12

2015鬼怒川 コメント: 14 トラックバック: 0

モンスターフィッシュ・リアクションバイト2014鬼怒川釣行No.31

DSC08394.jpg
Photo by ヒデチカさん





冒頭から変な写真、失礼しました。
リアクションバイトを追求し、まだ完全なる答えは出てはいないが、この写真は、その答えの中のひとつである事は、間違いないであろう。









仕事中、ふと気が付くと、鬼怒川の川底をイメージしているGHBがいた。
リアクション的に、トリッキーな動きをするルアーをイメージ。
それに襲いかかる超ビッグスモール。

まるで水中カメラの映像でも見ているような、そんなイメージ。

そんな呪縛のような毎日。

完全に頭イカレテいるね。


そして、とあるトーナメントプロのブログ。



「あ、フットボールジグね!」



声を上げるようにひらめいた。

確かその昔、自分で巻いたフットボールラバージグがあったハズ。
そう思って、車の中や、古いタックルボックス内をアサってみたが、見当たらない。

しかし、その当時の材料が、まだ残っていた。

そして金曜日。
仕事の合間の休憩時間を利用して、急遽巻いた5個のフットボールラバージグ。

そいつを持って出掛けたのが、土曜日の午後だった。







2014年11月8日(土)月齢15.2大潮テレメータ水位-090m




12:30頃、現場到着。
フローティングベストの用意をしつつ、先行者さんとお話。
厳しそう。

ベストの用意は済んだが、タックル選定に悩む。
3/8ozのフットボールジグ。
順当にいけば、バットがしっかりした先調子のベイトロッドを選ぶところだが、今回は、遠投に重きを置いてのスピニングをチョイス。

車を離れ、上流方向へと歩く。
いつもより、アングラーは多め。

お目当ての場所は、、、、、、、




空いていた。





トレーラーにはゲーリーの4インチグラブ。
コイツをボトムまで沈めて、リアクション的に鋭く短く、2回あおってストップ。

3投目。

あおった直後に「コツッ!」

しかし乗らない。
そのままあおるとまた「コツッ!」

ここから数投は、バイトラッシュとなった。
しかし、一度も乗らず。

そして沈黙が訪れる。


いわゆる回遊のスクールが来たようですね。

バイトゾーンが、だんだん上流にズレてった。
下流から上流に向かって進んでいたと考えられますね。

バイトがあっても乗らない。
ガードなしのフックむき出しのフットボールジグ。
なんで掛からないの?
魚が小さい?

たぶん、30cm以下の、小さい魚のスクールだったのでは?



とりあえず、狙いとしては、合っているようだ。
あとは、これを貫き通す。

投げちゃあ、アオッテ。
投げちゃあ、アオッテ。

投げちゃあ、アオッテ。

投げちゃあ、アオッテ。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。












貫き通すのも、結構つらい。

ほんのちょっとだけど、タイニーブラッシュホグのダウンショットを投げてしまった。

慌てて、自分自身に「違う違う」と言い聞かせ、フットボールジグに戻す。



投げちゃあ、アオッテ。
投げちゃあ、アオッテ。

投げちゃあ、アオッテ。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





「おはようございます!」
背後より誰かが声を掛ける。

こんな時間におはよう?
ちょっと時間間違ってない?

振り返ると、そこにはヒデチカさん。

あれ?明日じゃないの?

フムフム、なる程、そういうことですか。


と言うことで、2人で並んで投げる。


この釣り、結構疲れる。
右肩がヤバイ。

ちょっと釣り方を変えて、リフトアンドフォールっての?
鋭くあおらずに、スゥ~ッとロッドを立ててストップ。
スイミングからのカーブフォールかな。

そして、ヒデさんは自分のポイントに。

その直後。

スゥ~ッとあおろうとしたロッドが重い。
ゴミでも引っ掛けた感じ。

でも、ゴミじゃなかった。

動いてる!

フィ~シュッ!

お?
結構デカイ?

でも40あるかどうかってとこかな。
下手すると、30後半。

そうだ、ヒデさんはまだ自分に釣りに集中はしていないよな。
電話しよ。

片手にロッド。
片手には携帯。

ラインテンションを保ちつつ、

「あ、もしもし?ファイト中です。とりあえず切ります。」


電話中、リールを巻かなかったら、魚はおとなしくなった。
携帯をポケットに入れ、ファイト再開。

すると、魚は暴れ始めた。

突然、勢いよく浮上を始め、ジャンプかぁ?
とロッドを下げる準備をしたが、ジャンプはしなかった。

今日は水の透明度が高く、ブレイク途中のこぼれ○○○までよく見える。

そしてブレイク下から現れたそいつは、

「デケェ!」

思わず声が漏れた。
ヒデさんはまだ来ない。

ん~、どうやら、最盛期の引きではないようだな。

足元のストラクチャーにも擦られること無く、難なく左手で下アゴをつかんだ。

DSC08383.jpg

マジデカイ。
ズッシリと重たい、キレイな魚体。

ヒデさんもやって来た。

「デケぇ!」
「これ、行ったっしょ!」

ぶら下がったスモールの横から、ヒデさんがスケールを当ててる。

「あるある!」

では、サイズ測定。

DSC08390.jpg

これ、ヒデさんの左手ね。
見えるかなぁ?
写真をクリックして拡大してみて。

ヒデチカさん公認。
53cm。


DSC08391.jpg

自作フットボールラバージグ。
喉の奥には、骨になったベイトフィッシュ。
エサ、喰ってますね。
グッドコンディションの鬼怒川モンスター。

もう1枚。

DSC08392.jpg

俄然、ヤル気が出て来たヒデチカさん。
ラバージグを取りだして。。。。。

ちょっと興奮状態のGHB。
しかし、手足の震えは皆無。
妙に冷静でした。

アドレナリンを押さえるために、リーダーの交換を。

よし、狙いは間違ってなかった。
あとは、時間一杯まで押し通す。


















しかし、これ以降、何も無し。

これにて、終了。
あとは、ヒデチカさんのブログの通り。








最近釣っているスモールは、キズひとつないキレイな魚体。
ヒットポイントは、超遠投した沖。

その昔、タックルボックスという雑誌があった。
その中の特集で、ビッグバスに発信機を取り付けて、その行動を追跡する、というものがあった。
個体により、様々な行動パターンがあった。
その中の1尾は、季節が変わっても、その行動パターンに変化はなかった。
沖の立ち木にサスペンドするのが、定位置、というか、基本となるネグラ的なポジション。
そこから、フィーディングタイムになると、レンジは変えずに岸に向かって進み、そのレンジのままのバンク沿いでフィーディングする、というもの。
ディープからシャローに上がるのではなく、沖でもシャローでも、同じレンジをキープ。
面の上での生活。

もしかして、って思うんだけど。
この沖で釣れるスモールたち。
彼らはシャローに上がることなく、ディープレンジのみで暮らしている個体では無いのだろうか。
オカッパリアングラーからは届かないエリアのみで。

例えば、岸際シャローで釣れてくる個体。
誰かのフックが刺さっていたり、口に傷が付いていたり。
明らかに複数回釣られている個体が居ます。

そのシャローの個体とは全く別のグループで、沖の回遊のみで暮らす個体が、今回釣れた魚なのでは?
ひょっとしたら、ルアー初体験かも知れません。

シャローに依存していないので、これからの厳寒気にも、釣果が見込めるグループではなかろうか。

これはあくまでも、GHBの想像です。


この冬、更なる検証を続けなくては。





タックルデータ
ロッド:ダイワエアエッジ721MLS
リール:ダイワフリームス2506
ライン:RapalaラピノヴァX マルチゲーム ピンク 1.0号
リーダー:ダイワジャストロン DPLS 500m 2号 ブルー(ナイロン)
ルアー:自作フットボールラバージグ3/8oz
トレーラーワーム:ゲーリー4インチグラブワインペッパー
偏光:TALEXイーズグリーンシルバーミラーコート




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2014-11-10

2014鬼怒川 コメント: 16 トラックバック: 0

念願叶う 2014鬼怒川釣行No.5










2014年2月13日(木)月齢13大潮




データ的にみると、最高のシュチュエーション。


いわゆるⅩデーと呼ばれる、ビッグが動き出す日。





久しぶりの自社勤務。

不在中の伝票整理をサッサと片付けて。



社内もまあまあヒマゲだったので、花粉症の季節も始ったことだし、耳鼻科を受診しに。




耳鼻科に着くと、駐車スペースが無い状態。



ノープロブレム。


ちょっと川で暇つぶし、ね。




11日の釣行で、手応えを得ていたポイントへ。





前回、反応を得ていた、バグアンツ2インチ。


0.8号のナツメ重りでゆっくりとドリフト。



なかなかヒマな釣りで、モチベーションが持続しない。



足元には、11日に仕舞い忘れてしまった、TDソルティースラーッガーが横たわる。

マズイマズイ。

それを拾い上げ、バグアンツとチェンジする。




今度はドリフトじゃなく、ジャークでリアクション。


ロッドを戻しながらリールを1回転。

そこから、チョンという感じでショートジャーク。

1~2秒程待つ。




なんと、バイトラッシュ。





1バイト目。

いきなり乗りました。


今日は逃がさないよ~。




























あ、

















逃げた。











またかよ~。


負のスパイラル。


このまま、冬スモールは獲れないのかぁ?











それでも、バイトは続いて。。。。。






2バイト、3バイトとミスが続く。

ヘタクソ!




バイトがあるから、モチベーションはキープ出来てる。







ジャーク&ストップ。

ジャーク&ストップ。

ジャッ!





根掛かり?






スッゲー重いんですけど。

なんか木の枝でも釣っちゃったみたい。













は?


















????











































動いてる!






フィ~~~ッシュ!














あまり引かないけど、マジで重い。




ドラグを出す程の勢いはない。



しかし、リールを巻くと、ドラグがジージー鳴りっぱなし。







ジャンプさせないように浮かせるとぉ。








そして、偏光越しに魚体を確認。

デカイ。

バスだ。

ラージか?


40後半はあるな。

でも精々、47cmってことでしょ。





あまり引かない割には、かなり手こずった。


DSC07828.jpg



やったぞー!



今シーズン初スモールマウスバス。




DSC07821.jpg




デカイ。


マジで太い。




DSC07825.jpg






え?



マジで?





50超えてんじゃん。


でも、51はないな。




オッケー。






50.5cm







ってことで。





やり~~!


人生初の、ゴーマルオーバー。



うれしいね。



DSC07822.jpg




いいね。



TDソルティースラッガー








さあ、次に行こう。




ジャーク&ストップ

ジャーク&ストップ

ジャーク&ストップ

ジャーク&ストップ

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。














アタリが消えた。




ま、いっかぁ。



今日はこの辺で許してやる。











ちょっとスゴイ寄り道だったけど、耳鼻科に行こう。



しかし、駐車スペースがない。


しかも、さっきと同じ車ばかりだ。


よく見ると、先生の車がない。


なんかおかしい。


今日は、あきらめよう。






ってな訳で、仕事に戻りましたとさ。
















さて、今日の1尾を振り返ってみよう。

あれだけあったバイトが、釣れた途端に無くなった。
GHBが考えるには、2通りのパターンがある。

まずは、地合い。

群れが回遊して来て、バイトラッシュが起きた。
ファイトして写真を撮ってサイズを測って。
その間に、群れは去ってしまった。

もうひとつは、ここは彼女?のテリトリーだった。

数メートル、あるいは十数メートル半径。
この範囲を、かなり速めのスピードで徘徊していたのでは?
つまり、彼女?が何度もバイトしてきた。
11日のバイトも、彼女?だったのでは?


この二つ目の考えを、柴犬さんが掛けた場所に適用してみたらぁ?
あそこには、ビッグが徘徊しているかもよ。











タックルデータ

ロッド:アブホーネット デビルスナイパー HDS-691L
リール:ダイワ LEGALIS 2506W
ライン:BASIC FC 1.5号
リグ:キャロライナリグ ナツメ0.8号
フック:カン付丸セイゴ14号
ワーム:TDソルティースラッガー
エリア:公園対岸堰上取水口前





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2014-02-13

2014鬼怒川 コメント: 13 トラックバック: 0

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