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ギターも弾けるバサー

Author:ギターも弾けるバサー
ギターも弾けるバサー。略してGHB。
鬼怒川のスモールマウスバスを追いかけて。茨城県を流れる鬼怒川。その中流域でクオリティフィッシュを狙います。

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僕らは連鎖する生き物だよ


ちょっと考えてみよう。

自分がこの世に生れて来たのは、お父さんとお母さんが出逢ったから。
この2人がいなければ、自分は生まれて来なかった。

そして、お父さんとお母さんが生まれて来たのは、父方のおじいちゃんとおばあちゃん、母方のおじいちゃんとおばあちゃんが出逢ったから。
お父さんお母さんを含め、この6人がいなかったら、自分は生まれて来なかった。

では、10世代前では。
両親を含めて、2102人ものご先祖様がいます。

この中の誰ひとりでも欠けていたならば。
今の自分は、この世には存在しない。

はるか昔から。
繰り返された歴史。

引き継がれてきた命。

未来の世代の為に。
命ある限り生きよう。

たった1度きりの命。

粗末にしないで。

誰よりも光り輝こうよ。



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2014-01-31

未分類 コメント: 2 トラックバック: 0

2014鬼怒川釣行No.2

2014年1月25日(土)月齢25長潮


前日までの出張から解放され、お休みをもらった土曜日。
突然ですが、コラボ釣行となりました。

お相手は、ジェントル・ハード・プラッガー、柴犬氏
そしてそのご子息、ぬるま湯くん




真冬のスモールを探索しましょう。

前回、暗くなってからバイトがあったので、暗くなるまでは投げ続ける予定。

お二人が現着する前に、単独にて釣行開始。


例のテトラ帯。

まず、メタルジグのような、名称不明なルアーをシャクリます。
バイトが無いにしても、何か魚が居れば、スレアタリくらい感じるでしょう。
もし、スレアタリがあれば、その場所を重点的に。

というプラン。

しかし、何もカスリもせず。
根掛かりさえしない。

では、テトラの際をちっちゃいホッグ系のDSにてスローに。

いきなりその1投目。

沈みテトラを乗り越えてスルスルっとボトムに着いた次の瞬間。
モソモソっとラインが引き込まれた。

軽いアワセを入れると、重みと生命感。

ヨッシャ!








巻き始めるも、すぐに抜けた。

回収したリグを見ると、オフセットフックがワームから抜けていない。
ちっちゃいワームだから、ちっちゃいオフセットフック。

寒いから、バスの口を閉じる力が弱いのか。
針先がワームから抜けていない。

マスバリを使いたいが、たぶんテトラに引っ掛かる。
だからオフセット。

難しい。



柴犬氏登場。

軽く挨拶を済ませると、それぞれのポイントでそれぞれのやり方で。

そして、ランチタイム。
ファミレスにて、近況報告、作戦会議。

G 「いつもプラグでバラしてばかり。たぶん、外掛かりなんだよね。」
柴「バーブレスなら貫通力がいい。」
G 「バックリ喰っちゃえばバレないのにね。」

G 「流れの当たる何かの陰とか、流れをさえぎるカケアガリの壁とか。。。」
柴「でも、いいのは流れの中に居る!」




食事を済ませ、今度は思い思いの場所に別れてみた。



すると、柴犬氏より入電。

「バラしました。絶対に流れの中!」

続きはwebで。。。。。




こちらは、例のテトラで暗くなるまで心中覚悟。

ノーバイトで迎えた日没。
すると、水面はざわつき始めた。

ベビシャを連射するが、今回は何も起こらずに終了しました。





とりあえず、1バイト。
それ以上に、今回は柴犬氏の調査結果が、非常に意味のあるものでした。
越冬場所。
それにこだわる必要はないのかも。
アクティブなスモールは居る。
それを狙った方が、確率は高いかも知れない。


柴犬さん、ぬるま湯くん。
大変お世話になりました。
楽しい時間が過ごせました。
また、お越しくださいね。

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2014-01-27

2014鬼怒川 コメント: 8 トラックバック: 0

2014鬼怒川釣行No.1









再び始ることになりました「好きなものだけ集めよう」。
やはり、ネット依存は治りません。

前回は、カテゴリー別に3つのブログを掛け持ちしていましたが、今回はここ1本で行きます。
いろんな内容が更新されると思いますが、興味の無い記事の時は、どうぞスルーをお願いします。

まぁ、個人的な備忘録とでも、思って頂けたら幸いです。

それでは、よろしくお願いします。




2014年1月13日(火)月齢11.7中潮


この日、休日出勤でしたが、思いのほか仕事が早く終了して、今年最初のチャンス到来。
しかし、外は北からの季節風が吹き荒れていた。

天気予報をチェックすると、午後からは冬型がゆるむらしい。

午後2時、スタートフィッシング。

用意したのは2タックル。
キャロシャッド用に、パワーベイトフィネス。
ダウンショット用に、スピニング。

DSC07741.jpg


完全防備でフィールドに立つ。
まだ北風は吹いている。

超ディープのテトラ帯。

まずは沖をキャロシャッドで。
強風で非常にやり辛い。

1.5号のナツメを2個通す。
これでボトムが取れる。

呆れたら、ブレイクからテトラ際をちっちゃいホグ系のダウンショットでスロー&リアクションで。

そう簡単には釣れないよね。

水面は波立ち、テトラに撃ちつける。
ベイトフィッシュの存在さえも、確認できない。

それでも水鳥たちは、小魚を捕食している。
ベイトは居るんだな。

午後4時を過ぎたころ、北風がピタリと止んだ。

これで釣りがしやすい。

しかし、暗くなるまでやっても、ノーバイト。


日没が過ぎ、うす暗くなると、静かだった水面が、にわかに活気づいてきた。
生命感たっぷり。

あちらこちらでライズ?が発生。
バスのボイル、って感じではない。

スピニングに、ベビシャ60を直に結ぶ。
ライズを目掛けてキャストすること数投目。

ツイッチ後のストップで、何かがヒット。

よしもらった!
なんて思う間もなく、フックオフ。

その後は、バイトも得られずに終了。

2014初釣りは、1バイト1バラシにて終了。

ノーバイト覚悟の厳冬期の釣り。
1バイト得た事により、非常に意味のある釣行となった。






テトラ帯に魚が居ることはわかった。
暗くなってから、フィーディングタイムがある。
水温に関係なく、食い気のあるヤツは上層まで出て来る。
日中は、ディープあるいは物陰に潜み、じっとしているのかな?
その場所が特定できて、直撃できれば、可能性はあるかも。
昼間でも、回遊しているグループは居ないのか?
引き続き、冬の鬼怒川を調査したい。





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2014鬼怒川 コメント: 12 トラックバック: 0

ただ今準備中



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