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ギターも弾けるバサー

Author:ギターも弾けるバサー
ギターも弾けるバサー。略してGHB。
鬼怒川のスモールマウスバスを追いかけて。茨城県を流れる鬼怒川。その中流域でクオリティフィッシュを狙います。

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EUROPE - WAR OF KINGS


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1.WAR OF KINGS
2.HOLE IN MY POCKET
3.THE SECOND DAY
4.PRAISE YOU
5.NOTHIN' TO YA
6.CALIFORNIA 405
7.DAYS OF ROCK 'N' ROLL
8.CHILDREN OF THE MIND
9.RAINBOW BRIDGE
10.ANGELS (WITH BROKEN HEARTS)
11.LIGHT IT UP
12.VASASTAN

1983年デビューの北欧ハード・ロック/ヘヴィ・メタルの始祖的存在EUROPEが、2012年リリースの「BAG OF BONES」から3年ぶりとなるスタジオ・アルバム、記念すべき通算10作目「WAR OF KINGS」を発表する。

■心機一転で挑む通算10作目
2014年、EUROPEは新たなマネジメントと契約し、新作を初めてのプロデューサーと作り、それを新たなレーベルからリリースすることを発表。実際バンドは、THIN LIZZYやBLACK STAR RIDERSらを抱えるSiren Artist Managementと契約し、ニュー・アルバムを米国人プロデューサーのデイヴ・コッブと初タッグを組み制作。新たにディールを交わした、MOTORHEADやSAXON、ALICE COOPERらも所属するドイツの大手レーベルUDR Recordsから、そのアルバムをリリースする。(日本を除く)

デイヴ・コッブをプロデューサーに起用したことに関して、シンガーのジョーイ・テンペストはこう語る。
「彼はロックンロールを護っている数少ないプロデューサーのひとりだよ。RIVAL SONSの『PRESSURE AND TIME』を聴いたとき、『このとてつもないプロダクションは誰によるものだ!? 心と魂に満ちていて、自信満々で、活き活きしていて、リアルで』、と思ったよ。彼を我々のチームに迎えることができて、エキサイトしている」

マネジメント、レーベル、プロデューサーのみならず、レコーディング・スタジオもストックホルムのPanGaia Studiosを初めて使用するなど、デビュー30周年を2013年に迎えた大ヴェテランにしてなお、チャレンジすることや止めない。

■メロディ充実のハード・ロック
前作「BAG OF BONES」は、かなりブルーズ色の濃い、ミドル・テンポとスロー・テンポ主体の作風だったが、本作はヘヴィなリフはありつつも、明朗で軽快なメロディを有し、“Hole In My Pocket”などといったジョン・ノーラム(g)がソロを弾き倒すアップ・テンポな曲もあるハード・ロック・アルバムに仕上げてきた。また、アルバムを締めくくるボーナス・トラック“Vasastan”は、故ゲイリー・ムーアを彷彿とさせるジョンの泣きのフィーリングを湛えた名ギター・インスト・バラード。

ちなみに、オープニングを飾るタイトル・トラック“War Of Kings”は、1941年に出版されたスウェーデン人作家フランス・ベンツォン著の『Röde Orm(英語タイトル:The Long Ships/邦題:長い船団)』という小説を題材にしている。10世紀後半のヴァイキングたちの冒険がえがかれた小説だ。

また、“Rainbow Bridge”は、まさしく東京のレインボーブリッジを指す。『LOUD PARK 13』での来日でホテル近くの高層ビルにあるバーを訪れた際、そこから望むレインボーブリッジの夜景があまりに美しかったことから生まれた曲とのこと。

■2015年も精力的に活動
2015年1月のジャパン・ツアーを皮切りに、精力的な活動を行う。3月には、スコット・ゴーハム(g)率いるTHIN LIZZYの現メンバーたちからなるBLACK STAR RIDERSをゲストに迎えたアイルランド&UKツアー、4月には『Monsters Of Rock Cruise』といった具合に、アルバム発表直後は特に濃密なライヴ・スケジュールが組まれている。さらには、11月には、SCORPIONSのフランスでのツアーを、スペシャル・ゲストとしてサポートする。













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2015-03-13

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