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ギターも弾けるバサー

Author:ギターも弾けるバサー
ギターも弾けるバサー。略してGHB。
鬼怒川のスモールマウスバスを追いかけて。茨城県を流れる鬼怒川。その中流域でクオリティフィッシュを狙います。

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おとなのけんか


製作年:2011年
製作国:アメリカ
原題:CARNAGE
ジャンル:洋画 > ドラマ
監督:ロマン・ポランスキー
製作:サイド・ベン・サイド
脚本:ヤスミナ・レザ、ロマン・ポランスキー
撮影:パヴェル・エデルマン
音楽:アレクサンドル・デプレ、アレクサンドル・デプラ
出演:ジョディ・フォスター、ケイト・ウィンスレット、クリストフ・ヴァルツ、ジョン・C・ライリー
「戦場のピアニスト」「ゴーストライター」の巨匠ロマン・ポランスキー監督が、ヤスミナ・レザの大ヒット舞台劇を、実力派俳優陣の豪華共演で映画化したコメディ・ドラマ。2組の夫婦が子ども同士の喧嘩を穏便に解決するべく話し合いの席を設けるが、いつしか本音の衝突へと発展していくさまを、ユーモラスかつシニカルに描き出す。ニューヨーク、ブルックリン。11歳の子ども同士が喧嘩し、片方が前歯を折るケガを負う。ケガを負わせてしまった側のカウアン夫妻がロングストリート夫妻の家に謝罪に訪れ、和解の話し合いが行われる。お互いに社交的に振る舞い、話し合いは冷静かつ友好的な形で淡々と進んでいくかに思われたが…。








この記事を書く前に、レビューを見てみたけど。
案外、高評価なのには驚いた。

面白いらしいのだが、ちっとも笑えない。
何の興味もわかない。

「戦場のピアニスト」と同じ監督とは考えられない。

高いチケット代を払って、劇場で観るだけの価値はあるのだろうか。

レンタルして観たことにさえ、後悔を感じている。

舞台で劇として観た方が、何十倍も面白いと思う。
映画化する意味はどこに?

最初から最後まで、一室で男女4人がののしりあう。
そんな映画、観たいですか?

観劇として、舞台の上の役者と、観客との間の空気感。
そういうものを楽しむのならば、全然アリだと思うけど。

映画としては、どうなんでしょうね。






2012-11-29
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2015-03-04

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