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ギターも弾けるバサー

Author:ギターも弾けるバサー
ギターも弾けるバサー。略してGHB。
鬼怒川のスモールマウスバスを追いかけて。茨城県を流れる鬼怒川。その中流域でクオリティフィッシュを狙います。

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宇宙人ポール


製作年:2010年
製作国:アメリカ
原題:PAUL
ジャンル:洋画 > コメディ
監督:グレッグ・モットーラ
製作総指揮:ロバート・グラフ[製作]
音楽:デビッド・アーノルド
出演:サイモン・ペッグ、ジェイソン・ベイトマン、ブライス・ダナー、シガニー・ウィーバー、ミア・ストールラード、ジェフリー・タンバー
アメリカのコミック業界最大のイベント“コミコン"に参加するため、イギリスからはるばるやって来たSFオタクの若者グレアムとクライヴ。そんな彼らのもう一つの目的は、アメリカ西部に点在する有名なUFO関連の名所を巡ること。さっそくキャンピングカーでドライブに繰り出すが、いきなり車の事故現場に遭遇、様子を見に近づいた2人の前には、なんと本物の宇宙人が姿を現わしたのだった。“ポール"と名乗った宇宙人は、60年前に不時着して以来、政府機関に囚われの身となっていたのだった。グレアムとクライヴは、アメリカ文化に染まりきったポールの言動に戸惑いつつも、彼を故郷の星に帰してあげようと一肌脱ぐことにするのだが…。(Amazon.co.jp)







宇宙人とか幽霊とか。
そんなの全然信じていないGHBです。

しかし、この映画は面白い。
一瞬、SF映画のようにも見えますが、実は、コメディですね。
いろんな映画のパロディ?が登場します。

エイリアンと民間人が出会うことで、悲劇的な方向にストーリーが進むのではなく、エイリアンはとっても友好的。
いろんな事件を起こしながらストーリーは進み、いつしか芽生えた宇宙人と地球人との友情。
エンディングも、コメディにしては、まあまあ感動的。

観る前の想像を、いい意味で裏切ってくれる、爽やかな感動が残る作品です。

政府は、エイリアンの存在を認めてはいませんが、仮に、このようなエイリアンだったなら、宇宙人が存在しても、悪くはないかなぁ。







2012-08-23

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2015-02-28

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2012-08-25 ぎがを [URL]

たとえホントに宇宙人と遭遇しようが
地球に惑星ニビルが衝突しようが
どのみちワタシはなにもできませんが
その手の話(仮説)は好きです。
攻撃目的で迫ってくる宇宙人ではなく
友好的な宇宙人なら会ってみたいですね。

編集

2012-08-27 ギターも弾けるバサー [URL]

ぎがをさん、コメントありがとうございます。
そうですね。
そのときは、天に運命を預けましょう。
まぁ、宇宙人の存在は信じては居ませんけど。
こういう情報が、小出しにでもあるということは、まんざらウソでも無かったりして。
真実を公表する前に、こういう映画等で、潜在的な意識を、やわらかいものにしようとする、お上の策力だったりして。

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